メナード(MENARD)の品質について

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肌が本来的に持っている美しさを引き出し、そしてそれを保つには、肌の細胞が十分に活性化されることが重要なのは、化粧品の研究者のみならず、一般ユーザーも周知のことですが、様々な肌の状態があるため、これを一律に実現するのは、なかなか困難なことです。

しかし、メナードでは、様々な分野で学術的な研鑽を重ねた研究員が、最新のバイオテクノロジーを応用することでこの問題へ積極的に取り組み、遺伝子レベルで肌のメカニズムを解明することや、より有効性の高い新しい素材の開発に、日々勤しんでいるのが誇り。

前の記事で紹介したメナードが取り組んでいる5つのチャレンジキーワードの内、「サイエンス」が最も活かされているのがこの研究開発で、世界中で調査した結果から生み出されるメナード独自の新素材は、多岐に渡る医学的な見地から有効性や安全性が確認されています。

そして、一人ひとりに合った製品を提供するために、基礎化粧品から始まり、メイクアップ化粧品、ヘヤー&ボディ化粧品、フレグランス、男性化粧品、健康食品など900種類を越えるラインアップが設定されているのもメナードの品質へのこだわりと言って良いでしょう。

また、製品を製造する工場は、先進のハイ・テクノロジーと最高のクリーンシステムを装備してISO9001を導入したことや、化粧品工業会の試験規格よりもさらに厳しい自社規格を設けて運用していることで、メナード製品の品質を根底から支える礎になっています。

メナード(MENARD)について

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1959年、総合化粧品メーカーとして名古屋で創立されたメナード(MENARD)。創業以来、生活そのものを美しくするという提案を続けることによって、現在、国内では20を越える支店、海外でも28ヶ国に及ぶ販売店を持つ化粧品メーカーとして、確固たる地位を築いています。

メナードが大切にしているのは、”まごころを込めた美しさ”という美意識の内面的なことにまで及ぶもので、そのこだわりから、特に企業活動の中心となっている化粧品の分野での研究開発力、安全性では、業界でも屈指のレベルを保持しているのが大きな特徴。

そして、冒頭で紹介した”生活そのものを美しくする提案”どおり、様々な関連事業を通じて、化粧品のみにとどまらない幅広い活動を行っているのも特徴で、メナード美術館やメナード青山リゾート、メナードカントリークラブなどの展開も、その具現化例となっています。

またチャレンジ精神も旺盛で、「文化」「サイエンス」「国際化」「エンジョイアブル」「ヒューマン」という5つのキーワード掲げて、常に未来へ向け、メナードが理想とする”美の文化”の創造とその拡大に果敢に挑戦しているのも、メナードならではの魅力。

名古屋から日本全国へ、そして海外へと、独自の発想に基づく美の文化の輪を広げてきたメナード。これからも、その輪の幅、大きさといったものを増幅することで、より生活をエンジョイできるシーンのあり方を次々と提案してくれることを大いに期待したいところですね。
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